2012年01月13日
2012年01月10日
2012年01月07日
さくらんぼ計算
どうも田中です。
今更の話になるのですが、昨年12月中旬にあった演奏会の控室だった小学校1年生の教室にあった引き算のやり方に感動しまして。
ぜひ使っていきたいと思っているのですが、普段電卓で仕事をしているのでいかんせん忘れてしまいがちで・・・。
っということで、今回の日記は田中のメモになります。
2ケタ−1ケタの計算方法「さくらんぼ計算」
※ここの時点であきれた人はもう読まない方がいいかもしれない。
「ひくた君」

@2ケタ側「15」を「10」と「5」に分解。
A分解した「10」から、1ケタ側「8」を引く。
B分解した「5」とAの解「2」を足す。
引いて足すから「ひくた君」
「ひくひく君」

@「ひくた君」同様、2ケタ側を「10」と「5」に分解。
A1ケタ側「8」から分解した「5」を引く。
(図の計算の仕方は間違えたなーと今思ったけど、面倒だから訂正しない)
B分解した「10」からAの解「3」を引く。
引いて引くから「ひくひく君」
っということなんです。
音だしの間、一生懸命コレを理解し一人で感動してました。
ちなみに「ひくた君」のやり方はそろばんのやり方らしいですね!
なるほど、こういうやり方だったらそろばんでも計算できるかも・・・。
そろばんの授業の時にそろばんの置き方だけでなく、計算のやり方も教えるべきだったよね!!
実際教えていたかどうかとか、自分に都合の悪い事は記憶にない!!
コレが暗算でできるようになったらいいと思う!田中がお送りしました。
実を言うと、これが20以上になると応用できないような気がする自分がいる。
今更の話になるのですが、昨年12月中旬にあった演奏会の控室だった小学校1年生の教室にあった引き算のやり方に感動しまして。
ぜひ使っていきたいと思っているのですが、普段電卓で仕事をしているのでいかんせん忘れてしまいがちで・・・。
っということで、今回の日記は田中のメモになります。
2ケタ−1ケタの計算方法「さくらんぼ計算」
※ここの時点であきれた人はもう読まない方がいいかもしれない。
「ひくた君」
@2ケタ側「15」を「10」と「5」に分解。
A分解した「10」から、1ケタ側「8」を引く。
B分解した「5」とAの解「2」を足す。
引いて足すから「ひくた君」
「ひくひく君」
@「ひくた君」同様、2ケタ側を「10」と「5」に分解。
A1ケタ側「8」から分解した「5」を引く。
(図の計算の仕方は間違えたなーと今思ったけど、面倒だから訂正しない)
B分解した「10」からAの解「3」を引く。
引いて引くから「ひくひく君」
っということなんです。
音だしの間、一生懸命コレを理解し一人で感動してました。
ちなみに「ひくた君」のやり方はそろばんのやり方らしいですね!
なるほど、こういうやり方だったらそろばんでも計算できるかも・・・。
そろばんの授業の時にそろばんの置き方だけでなく、計算のやり方も教えるべきだったよね!!
実際教えていたかどうかとか、自分に都合の悪い事は記憶にない!!
コレが暗算でできるようになったらいいと思う!田中がお送りしました。
実を言うと、これが20以上になると応用できないような気がする自分がいる。


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